シティ・ウォッチ・スクエア

風に吹かれ、波の音を聞き、土に触れ、地域の環境を知り、未来を考える

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  • ここまで2018年—————————————–
  • CAN-Japan からの情報です。COP24カトヴィツェ会議が終了しました。会議の報告会を東京で下記の通り開催致します。席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。(12月17日)https://www.can-japan.org/events-ja/2511
  • 「水と災害-過去・現在・未来」シンポジウムが行われました。講演内容がアップされたので御覧ください。相原会員から提供して頂きました。http://www.jgskantou.sakura.ne.jp/report/20181117.html?fbclid=IwAR2_2qJcLKna28XR-WgVAOsDeqwRgjkYY9pIs26TPxM8HDcpy-xHCCqHnpA 
  • 新刊本の情報を入手しました。面白そうなので紹介いたします。https://keisobiblio.com/2018/10/15/atogakitachiyomi_geocosmos/
  • 気候ネットワーク情報 http://www.kikonet.org/international/unfccc/sb48-2
    現在タイのバンコクで開催されております、国連気候変動会議について、現地から最新情報やNGOの提言をお伝えする「会議場通信Kiko」です。(9月6日)
  • 「大気の川」西日本豪雨の解析がメディアで発表されました 筑波大学の釜江氏の研究です 記事、解説編ともに以下に紹介します (8月17日)https://www.yomiuri.co.jp/science/20180817-OYT1T50084.html および https://researchmap.jp/jocnt8mp8-1772020/#_1772020
  • New「日本最古気象台」とは? 綾部八幡神社(佐賀県)旗揚げ・旗下し https://www.pref.saga.lg.jp/kiji0031581/index.html この三つ目の記事をご覧ください (8月17日)
  • しきさい が捉えた日本の猛暑:2017年12月に打ち上げられた気候変動観測衛星「しきさい」の観測により日本の酷暑の様子が捉えられた。(8月2日投稿)http://www.eorc.jaxa.jp/earthview/2018/tp180801.html
  • 洋上風力発電実証試験-浮体が完成 SmJ情報 (6月18日投稿)http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1806/14/news033.html#utm_source=sj-day&utm_campaign=20180615
  • パリ協定をどのように機能させるか、議論が行われています。「ストップthe地球温暖化」の現状と将来について考えてみましょう。WWF-JAPAN情報(5月17日投稿) <https://www.wwf.or.jp/activities/2018/05/1416801.html>
  • イベント・セミナー案内 CAN-Japanメンバー団体が主催するイベント「石炭火力推進で孤立する日本インドネシア現地報告から考える」及びセミナー「 チレボン石炭火力発電の住民訴訟と日本のインフラ輸出の課題<http://sekitan.jp/jbic/2018/04/20/2768> <http://sekitan.jp/jbic/2018/04/20/2772> (5月9日投稿)
  • 海洋の波力発電の実証試験が進んでいます。魅力的な資源です。(SmJ情報、5月9日投稿:今後、スマートジャパンの略称をSmJと表記します)http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1408/15/news032.html
  • バイオマス発電が進んでいます。未利用資源である間伐材を使います。(スマートジャパン情報、5月1日)http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1805/01/news016.html
  • アイディア勝負:ダムに浮かぶ5万枚の太陽光パネル (スマートジャパン情報、3月28日)http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1803/26/news021.html#utm_source=sj-day&utm_campaign=20180327
  • 明治大学平和教育登戸研究所を紹介します http://www.meiji.ac.jp/noborito/
  • CAN-JAPAN情報(2月13日投稿) セミナー「自然エネルギー100%に向かう世界と日本」のご案内 https://www.can-japan.org/events-ja/2436
  • 台風の風で風力発電 計画が進んでいます (2月8日、スマートジャパン情報) http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1802/06/news038.html
  • 水素社会の具体的な姿が見えるようになってきました。Hydrogen Council(水素協議会)がダボスで開催されました。駆動しているのは企業です。(川崎重工の情報による、1月16日投稿)Hydrogen_Council
  • 火力発電が発生するCO2を50%回収する技術 (スマートジャパン情報、1月10日)http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1712/26/news020.html
  • 今年最初の、藤沢市市民活動推進センターのメルマガが配信されました。今後、このメルマガへの活動報告などを行っていく予定です。http://npocafe.f-npon.jp/center/000275.html
  • ここまで2017年—————————————–
  • 異なる方法を組み合わせたハイブリッド発電が運用され始めました。安定的に自然エネルギーを生成する技術が進んでいます。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1712/21/news030.html (12月26日投稿)
  • 太陽光パネルの下で農作物を収穫する http://magredirect.itmedia.co.jp/r/2TPW/1A/5Pr/Z/smartjapan/articles/1712/07/newss008.html
  • Climate Action Network Japan (CAN-Japan) からの情報です。日本のエネルギー政策に関する考え方を知るために良い機会です。ただし会場は大阪。シンポジウムの報告はウエッブ上で閲覧できるようになると思います。シンポジウムについては、https://www.can-japan.org/events-ja/2405
  • 太陽光発電の第1回入札が行われました。だいぶ安い水準になりました。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1711/22/news046.html (スマートジャパン情報、11月24日)
  • 落雷予報に役立つか? 雷による核反応の解明の研究が進んでいます。https://news.yahoo.co.jp/pickup/6262183 (相原会員からの情報、11月24日)
  • 「奥飛騨温泉郷」に発電所が完成(11月22日) 地熱エネルギーを利用する場合、温泉の水源の維持が課題の一つになっています。地熱の利用は、日本に有利な方法といえます。今後の展望が開けるか、注目したいと思います。スマートジャパン情報です。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1711/17/news039.html
  • 気象ビックデータの利用が進んでいます。 詳細は こちら です。
  • オーガニックコットンの使用が広がっています。(10月28日) 綿花栽培には、乾燥地域において多量の水と農薬を必要としますが、いわいうる有機農法で栽培した綿花を選択して布地を作る活動です。エコロジー・オンラインの情報です。https://www.eco-online.org/news-2017-10-17/?utm_source=BenchmarkEmail&utm_campaign=EOL_2017%2f10%2f26&utm_medium=emailオーガニックコットン自体については、こちらをご覧ください。http://joca.gr.jp/main/what-organic-cotton/
  • 巨大な洋上風力発電所の開発が日本海で始まる スマートジャパン情報です(10月19日)http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1703/07/news026.html
  • 専焼で国内最大級の75MW、愛知県でバイオマス発電所が稼働 http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1710/11/news027.html スマートジャパンの情報です(10月12日)
  • 小規模水力発電が開発されました。山間地で有効な発電装置です。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1610/20/news051.html をご覧ください。(9月26日投稿)
  • どこに太陽パネルを設置するか、のアイディア合戦の様相です。とにかく、自然期限のエネルギー発電量を増やすことは重要です。全国の発電形態別分布図?とでもいうべき興味のあるサイトのアドレスも、今一度お知らせします。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1602/29/news038.html および http://agora.ex.nii.ac.jp/earthquake/201103-eastjapan/energy/electrical-japan/ です。特に後者は、じっくり見る価値があります。(9月3日投稿)
  • 最近、溜池の水面に太陽光パネルを浮かべる、JRの線路に沿う長さ10㎞におよぶ用地に太陽光パネルを配置する、などさまざまな構想で太陽光発電が実施されています。今度は、大型船舶の動力に直接船上に配置した太陽光パネルで発電したエネルギーを利用する、という試験の準備が進んでいます。太陽光利用は、今やアイディア勝負、になってきた感があります。次のURLをご覧下さい。(8月6日投稿)。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1708/02/news015.html
  • http://magredirect.itmedia.co.jp/r/2TPW/1A/5lK/Z/smartjapan/articles/1707/10/news045.html海流発電システムが実証段階へ入りました。スマートジャパン情報(7月15日)
  • 国内の風力発電は7.8%増加、導入量トップ5に変化あり (スマートジャパン情報、7月12日) 現在、主流である太陽光発電に替わることが期待されている風力発電の普及の実態についての報告。日本の気候条件(ほぼ50%は曇り、かつ多湿)では、太陽光による発電効率は、当然ヨーロッパや中東と比較して低い。何につけ、多様な発電源を準備する必要がある。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1707/05/news034.html
  • 溜池にフロート式の太陽光パネルを浮かべるという、アイディアに富んだ試みです。香川県は降水量が少なく農業用の溜池が沢山あります。溜池とはいえ、管理のために水を抜くことがありますが、この時期にとんな状態になるのか、調べてみましょう。スマートジャパンの情報(5月27日投稿)。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1705/22/news036.html
  • 自然エネルギー利用の一つ、波浪のエネルギーを使った発電の実証試験がはじまりました。スマートジャパン情報です。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1705/12/news032.html (5月22日投稿)
  • セブンイレブン記念財団から、NPO活動に関する海外活動の案内が届きました。興味のある方は、直接コンタクトを取って下さい。http://www.7midori.org/katsudo/support/leader/bosyuyoko.html (5月2日投稿)
  • 大規模な自然エネルギー発電が進んでいます。インドネシアの地熱発電(http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1703/29/news030.html)、と北海の人口島での風力発電(http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1703/29/news108.html)です。いずれも、スマートジャパン発信の情報。(3月30日投稿)
  • 3月11日(土)に、東海大学公開セミナー「神奈川県相模川下流の自然災害と防災対策」が開催されます。近年の県下における河川氾濫の問題を考える良い機会です。 こちら をご覧下さい。(3月3日投稿)
  • 「シンポジウム:アジアの気候変動の現実とClimate Justice(気候正義)」 http://www.foejapan.org/climate/lad/170224.html 江守正多/地球環境研究センター(気候変動リスク評価研究室)室長 の講演があります。江守さんの講演は、2月18日に藤沢市でも行われます(最近の投稿をご覧ください)。(2月14日投稿)
  • 気候変動リスク情報創成プログラム(文科省)の研究成果発表会開催のお知らせ こちら http://www.jamstec.go.jp/sousei/jp/event/seika/2016/ 3月9日、コクヨホール(品川)、参加には事前登録が必要です。地球規模の環境変動に関する最新の研究成果を報告します (2月10日投稿)
  • ヨーロッパでは風力発電が盛んです。今日のラジオニュースでは、もはや原発や火力発電よりコストが安いと話していました。太陽光発電も徐々にコストが下がっています。日本の状況は、というと・・・、丁度良い情報がありました。さきほど届いたスマートジャパン情報です。日本列島の風の通り道に大規模な発電装置が設置されました。自然環境保全とどのように折り合わせたか、についても興味があります。(2月7日投稿)  http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1702/06/news024.html
  • http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1701/17/news033.html 豪州産のCO2フリー水素を東京オリンピックに、輸送船を建造・運航へ(スマートジャパン情報、1月18日投稿)
  • https://sites.google.com/site/meteorolhistoryjp/ 日本気象学会に「気象学史研究連絡会」が設立されました。学会員でなくとも参加できます。メーリングリスト登録ご希望の方は、上記の気象学史研究連絡会ウェブサイトからお申込みください。(1月12日掲載)
  • ここまで2016年 ————————————————-
  • http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1612/19/news085.html 太陽光発電に、いろいろな面で限界が見えてきたのではないか?と思っていたところへ、スマートジャパンから情報が届きました。風力発電の将来性に関するものです。再生エネルギーのベストミックスの考えがいよいよ不可欠になってきた様相です。(2016年12月20日着信)
  • 藤沢市公益的市民活動助成事業の募集案内(1月10日締切) https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/jiti-s2/kurashi/shimin/shimin/koekiteki.html
  • 「関東の大雪に備える」シンポジウム 12月10日(土)開催のご案内 http://www.mri-jma.go.jp/Dep/fo/fo3/araki/2016snowsympo.html
  • 日本初の波力発電所が完成、海中で波を受けて陸上に送電  (スマートジャパン情報)  http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1610/26/news022.html
  • 湘南のなぎさを守る藤沢市民の会が主催する勉強会(11月5日)のお知らせです。今回のテーマは「海から生まれたいのち~血液・骨・人体とリズム」です。 こちら がポスターです。興味のある方はどうぞご参加ください。
  • 第21回ふじさわ環境フェア が11月12日(土)に、藤沢市民会館で開催されます。私たちのNPOは、自然災害をどう読み解くか?というテーマで参加します。雨天決行、入場無料。どうぞ、ご参加下さい。ポスターは こちら です。
  • 「光合成する「人工の葉」、絹タンパク質に葉緑体を取り込む」 いったい、どうなっているのか、理解に苦しむような技術です。こちらをご覧下さい ・・・・ http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1608/31/news027.html
  • 福島沖に5MW洋上風力の設置が完了 (スマートジャパン情報) http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1608/15/news032.html   です。
  • 洋上風力発電設置の強い味方、日本の海洋環境に合わせた作業船を造船へ  (スマートジャパン情報) http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1607/29/news038.html をご覧下さい。
  • 理化学研究所ほかが、大気中の湿度の変動をエネルギー源とする発電素子を開発しました。気象との関連で、興味あるニュースです。http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1607/21/news048.html をご覧下さい。
  • 地熱発電の現状について、報告書を見つけました。ゆくゆく見学したい場所の一つです。 地熱発電最前線(PDF)
  • 防災ネット(主催:井上公夫氏、砂防フロンティア整備推進機構)の「歴史的大規模土砂災害地点を歩く」というサイトのご案内です。 こちら です。
  • 大気中の二酸化炭素濃度 過去最高になる! こちら です。
  • 暑さ対策川柳コンテスト のご案内です。サイトページは以下の通りです。(締め切り、7月15日)
    http://www.hitosuzumi.jp/senryu/ ウエブ上もしくはTwitterから投稿できます。
  • 新刊図書の紹介: レジームシフトの発見者であり、会員でもある川崎 健先生が、この度、東北大学出版会から著作集を出版されます。出版予告のリーフレットは こちら です。
  • CAN-Japanから、1月29日に東京で開催されたCOP21パリ会議報告会の映像と講演資料が届きました。下記のウェブサイトを覧ください。
    <http://www.can-japan.org/events-ja/2139>
  • ここまで2015年 ————————————————-
  • 前回の勉強会(2015年12月23日)の資料をまとめました。講師は相原さんと泉さんで、ご両名にそれぞれ気象教育のあるべき姿と鬼怒川の河道形態と水害について話題提供していただきました。興味のある資料ですので是非ご覧下さい。 こちら です。
  • 災害に関する情報として貴重な史料を、「会員用 一般お知らせ」にリンクしました。「アーカイブ」の項目をご覧下さい。ダウンロードには時間がかかるファイルがありますのでご注意下さい。(12月2日記事)
  • COP21の開催に合わせ、CAN-Japanは、下記のとおり、プレスリリース「世界で50万人以上が緊急の気候変動対策を求めてマーチ~国連気候変動パリ会議の開幕に際して~」を発表しました。 こちら です。(11月30日記事)
  • 研究報告書紹介 「巨大防潮堤問題の総合研究」 レジームシフト論、日本漁業論の専門家、東北大学名誉教授、本NPO会員の川崎健先生が代表を務める研究会の報告書。現地調査をもとに、東日本大震災のもたらしたものについてまとめた。表紙・目次などは こちら です。
  • 書籍紹介です。「走る原発エコカー危ない水素社会」という、何かを主張したそうな本が出ました。注文したところです。詳細は こちら で。
  • この度の鬼怒川洪水に関する調査をまとめた報告書(東京大学生産技術研究所)が公開されました。 こちら です。第1報で速報性が重視されているそうです。
  • 新刊書の紹介です。「想定外を生まない防災科学」というタイトルです。詳細は こちら です。